どんよりした休日の深夜は足を伸ばして

どんよりした休日の深夜は足を伸ばして

わが子とのコミュニケーションをとればとるほど、娘はとっても好感をもってくれる。
2歳近くまで、仕事がとても多忙で、コミュニケーションをとることが珍しかったため、珍しく顔をあわせても慣れてくれなかった。
親でありながらと哀れな思いだったが、会社の仕事があわただしいからと受け入れずに、いつも、休みの日に散歩に連れ歩くようにした、抱っこしても、お風呂でも普通になった。
今日この頃、仕事で玄関をでるとき、俺が居なくなることが寂しくて泣いてくれるのが幸せだ。

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